Standings2016 ver2017

CPT2016のグローバルポイント、順位を元にCPT2017のポイント制に直した順位表

プレイヤー名、GP(ver2016)、順位(ver2016)、
GP(ver2017、2017のポイント制に置き換えたもの、プレミア大会は64位まで集計)、
GP(ver2017x、大会数が変わり総GP数が増えた倍率を掛けたモノ)、順位(ver2017)

(EVO2016はトーナメントが特殊で65位以下が正しく取得出来なかったため65位以下はポイント反映していない。)

CPT2017のポイント制は、
プレミア大会 1大会あたりの総GP 2246
ランキング大会 1大会あたりの総GP 454
EVO 総GP 10124

CPT2016の大会を全て今年のポイント制で置き換えると、
P 2246 x 11 = 24706
R 454 x 56 = 25424
E 10124
P + R + E = 60254
総GP数は60254

しかし、去年とは大会数に違いがあるのでその差分倍する必要がある。

CPT2017の大会分(昨日4/11深夜に発表された韓国のランキング大会もプラスしてある)、
P 2246 x 15 = 33690
R 454 x 51 = 23154
E 10124
P + R + E = 66968
現時点で予定されている大会の総GP数は66968

これを計算して、
66968 / 60254 = 1.11142828692
およそ1.11倍、これを全てのプレイヤーのGP数に掛けたモノに今年追加になったルール、地域ファイナル優勝者への400ポイントブーストが加わりGP(ver2017x)となる。(小数点以下切り捨て)

EVO65位以下の差異はあるが、VSBASE的予想ボーダーは550~(現時点では。今後も大会が増えればその分予想ボーダーも上がる)と言った所。
また、他の要因(アメリカ、アジアのプレミア大会数、プレイヤーのプロ化が進み遠征勢が増える等)による影響は考慮していないので、その点も考慮するとボーダーはもっと上がるかもしれない。

ちなみに2016は、
プレミア大会 1大会あたりの総GP 552 x 11 = 6072
ランキング大会 276 x 56 = 15456
EVO 2208
合計 23736 GP となっている。

ver2017

Player GP
(v16)
Ra
(v16)
GP
(v17)
GP
(v17x)
Ra
(v17)